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2013年02月21日 (木) | 編集 |
何年も前から電車に乗るときは
必ず立っています

空席でも

それで、疲れ果てたり
足腰が立たない時
体調が悪い時

誰かと同席している時は
座ることがあります

でも、よくよく振り返ってみると
なぜ座らなくなったのか

思い出しました

かすかな記憶なのですが

テレビで
夜回り先生こと水谷修さんが

「電車でお年寄りに席を譲ろうと思いつつ
どんどん時間がたち
譲れなかったことを後悔した」

という話をされていたのを
見た後からのよう気がします


それで

私は席を譲る勇気を持っていないなら
最初から座らずにいればいいのだ



決めました


しかし


立っても座ってもいいし

座っていて

マタニティーマークを見つけたり
お年寄りがいたら

譲ればいいのだ



気づきました

でも、せっかく譲ったら
断られる心配もあるかも



考えるのではなく

観察力を身につけることに
します


ドアに入ってきて

座るところを探しているか
しんどそうか
声をかけやすい雰囲気かどうか・・・

勇気を出して断れたら
凹みますし

なんか恥をかいた気分ですよね


そして

譲った方がよさそうな人が
目の前にいるのに

元気な人が
気づかぬふりをして
(居眠りしたり、携帯触ったり、本を読んだり・・・)

譲ってほしい人が
声をかけにくい状況にも

目をむけたい

自然に
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